長橋けい一の実績

1. 豊島・池袋発展の立役者

  • 池袋の整備を加速する国の特定都市再生緊急整備地域の指定を実現し、8つの劇場を備えた「ハレザ池袋」が完成。文化による街づくりで「東アジア文化都市2019豊島」の開催に尽力。
  • さらに「南池袋公園」「池袋西口公園」「イケ・サンパーク」「中池袋公園」整備を推進し、4つの公園を核とした街づくりで豊島区は2020年に「SDGs未来都市」「自治体SDGsモデル事業」に都内で初となるダブル選定。
  • 「消滅可能性都市」から「住みたい街No1」の立役者。

 

2. 子ども・女性に寄り添う政策を推進

  • 空家・空室利用した小規模保育を提案し、8年間で保育定員を3,700名増。都内でいち早く待機児童ゼロを達成。
  • 発達障害者支援法の成立に尽力し、都立大塚病院に発達障がい児童の専門外来を設置。
  • また、同病院に女性総合外来(女性特有の健康上の問題に取組む)を開設。
  • 全国の自治体で初となる生理用品の無償配布を実現。さらに区立小中学校で無償提供が開始。公共施設での無償提供も決定。

 

3. コロナ対策をリード

  • 一人の若者の声から、都内で初となるコロナ後遺症相談窓口を都立大塚病院に設置。
  • 約200カ所の医療機関での「個別接種」、区民ひろばを利用した「巡回接種」、区内7カ所の「集団接種」などの”豊島方式”を提案し、スムーズなワクチン接種を推進。64歳以下のワクチン接種も予定より1カ月以上早く開始を可能とした。
  • 文化・芸術を守るため映画館や美術館等の文化施設における休業要請の措置の緩和を実現。
  • コロナ禍で制度の狭間に生まれた子どもたち(令和2年4月28日から12月31日生まれ)へ区独自の支援を実現。