プロフィール

長橋けい一の生い立ち

自己紹介

・生年月日  昭和31年10月7日生まれ(豊島生まれの豊島育ち)
・スポーツ  中学から10年間バレーボール部に所属 キャプテンを務める
・前職    昭和53年建設会社勤務をへて公明党本部職員に
・座右の銘  友なる者は其の徳を友とするなり

現在の役職

・公明党東京都本部副代表
・公明党豊島総支部長
・公明党中央規律委員
・公明党東京都本部文化芸術振興会議議長

エピソード

チーム力を学ぶ

中学生の時に始めたバレーボール。大学卒業まで10年間続けました。キャプテンとして活躍し、ポジションはゲームの司令塔のセッター。「集団スポーツであり、チームレベルを向上させ、チームの力を引き出すことに苦心してきた」と、いつもチーム全体に貢献することを心がけてきました。

友人の夢を全力応援

建設会社の社員だった20代前半。「歌手をめざしていたけど、諦め切れない」と、先輩がポロリとこぼした一言に「その夢、絶対に実現しますよ!」と、コンサートを自ら企画。市民会館のホールを借り、自らチケットを売りさばいて、約400人が集まるコンサートを実現しました。出会った人はどこまでも応援しなければ気が済まない性格。

変わらない庶民目線

2001年に都議会議員に初当選してから19年間、一人との“出会い”をどこまでも大切にしてきました。そんな長橋の姿を見続けていた豊島区のある町内会長は「議員になっても人として変わらず、住民と同じ目線でいる。こんなにやさしい人はいない」と語っています。

これまでの経歴

党役職
・都議会公明党 政務調査会長(平成25年8月~27年7月)
・都議会公明党 幹事長(平成27年8月~28年9月)

議会歴

・東京都議会副議長(平成29年8月〜令和元年9月)
・都市整備委員会理事(平成16年〜17年)
・都市整備委員会副委員長(平成17年〜18年)
・都市整備委員会(平成20年10月〜21年7月)
・オリンピック・パラリンピック招致特別委員(平成19年9月〜21年7月)
・東京都中央卸売市場築地市場の移転・再整備に関する特別委員会副委員長(平成22年4月~平成23年10月)
・公営企業委員会副委員長(平成22年9月~平成24年9月)
・警察・消防委員会副委員長(平成25年8月~26年8月)
・議会運営委員会副委員長(平成27年8月~28年9月)
・オリンピック・パラリンピック推進対策特別委員会副委員長(令和元年10月~)

審議会など

・東京都都市計画審議会委員
・東京都社会福祉審議会委員
・民生委員審査分科会委員
・東京都青少年健全育成審議会委員
・東京都公園協会評議員
・東京都住宅政策審議会委員